TEL:0827-24-5311

弁護士法人森重法律事務所

  • 弁護士のご紹介
  • 事務所のご案内
  • 個人のお客様
  • 法人のお客様
  • 弁護士費用
  • お問い合わせ

2026年3月

  1. HOME
  2. 2026年3月
2026年3月28日 / 最終更新日時 : 2026年3月28日 info@morishige-law.com コラム

第24講 取引先との価格転嫁交渉をどう進めるか|原材料費・人件費上昇時の進め方

第24講 取引先との価格転嫁交渉をどう進めるか|原材料費・人件費上昇時の進め方 原材料費、エネルギー費、人件費が上がっているのに、取引価格だけが据え置かれる。中小企業では、これがいちばんじわじわ効く問題です。しかも、価格 […]

2026年3月28日 / 最終更新日時 : 2026年3月28日 info@morishige-law.com コラム

第23講 下請代金・支払条件・値下げ要請の問題|「値下げして当然」と言われたときの見方

第23講 下請代金・支払条件・値下げ要請の問題|「値下げして当然」と言われたときの見方 中小企業同士の取引では、代金の話が「お願い」や「協力」の形で出てきやすく、法的な問題として意識されないまま進むことがあります。もっと […]

2026年3月28日 / 最終更新日時 : 2026年3月28日 info@morishige-law.com コラム

第22講 一方的な契約解除・打切りにどう対応するか

第22講 一方的な契約解除・打切りにどう対応するか 取引先から、ある日突然「本契約は解除します」「今月限りで打ち切ります」「来月以降は発注しません」と言われることがあります。中小企業の現場では、そこで慌ててしまい、「解除 […]

2026年3月28日 / 最終更新日時 : 2026年3月28日 info@morishige-law.com コラム

第21講 クレーム対応を法務に変える|謝罪・説明・再発防止の線引き

第21講 クレーム対応を法務に変える|謝罪・説明・再発防止の線引き クレーム対応で会社が最初に外しやすいのは、正当な苦情と不当・過剰な要求を最初から一緒に扱ってしまうことです。厚生労働省のカスタマーハラスメント対策マニュ […]

2026年3月28日 / 最終更新日時 : 2026年3月28日 info@morishige-law.com コラム

第20講 SNS・内部告発・風評被害にどう向き合うか

第20講 SNS・内部告発・風評被害にどう向き合うか SNSで会社名が出された。退職者や従業員らしき人物が内部事情を書いている。取引先の間で妙な噂が回り始めた。こうした場面で会社が最初にやりがちなのは、全部をまとめて「風 […]

2026年3月28日 / 最終更新日時 : 2026年3月28日 info@morishige-law.com コラム

第19講 従業員による横領・私的流用が疑われるときの対応

第19講 従業員による横領・私的流用が疑われるときの対応 従業員による横領や私的流用が疑われる場面では、会社が最初に外してはいけないのは、「疑い」と「確定」を混同しないことです。放置すれば被害が広がるおそれがありますが、 […]

2026年3月28日 / 最終更新日時 : 2026年3月28日 info@morishige-law.com コラム

第18講 議事録・契約書・社内決裁がない会社の危うさ

第18講 議事録・契約書・社内決裁がない会社の危うさ 中小企業では、「昔から口頭で決めている」「相手とは長い付き合いだから書面はいらない」「社内の稟議は社長の一声で足りる」という運用が珍しくありません。実際、民法は、原則 […]

2026年3月28日 / 最終更新日時 : 2026年3月28日 info@morishige-law.com コラム

第17講 株主総会を軽く見てはいけない|中小企業でも必要な手続

第17講 株主総会を軽く見てはいけない|中小企業でも必要な手続 中小企業では、「株主は実質的に身内だけだから、株主総会は形式でよい」と考えられがちです。もっとも、法的には、株式会社は毎事業年度の終了後一定の時期に定時株主 […]

2026年3月28日 / 最終更新日時 : 2026年3月28日 info@morishige-law.com コラム

第16講 取締役・役員間でもめたとき|経営権紛争の入口

第16講 取締役・役員間でもめたとき|経営権紛争の入口 中小企業で取締役や役員の間に深刻な対立が生じると、表面上は「人間関係のもつれ」に見えても、法的にはかなり早い段階で誰が会社を代表できるのか、誰が業務執行を決められる […]

2026年3月28日 / 最終更新日時 : 2026年3月28日 info@morishige-law.com コラム

第15講 ハラスメント相談が来たらどうするか|調査・聴取・再発防止

第15講 ハラスメント相談が来たらどうするか|調査・聴取・再発防止 職場でハラスメントの相談が来たとき、会社が最初にやってはいけないのは、「よくある人間関係のもつれだろう」と早々に片づけることです。厚生労働省は、パワーハ […]

投稿ナビゲーション

  • «
  • 固定ページ 1
  • …
  • 固定ページ 32
  • 固定ページ 33
  • 固定ページ 34
  • …
  • 固定ページ 45
  • »

最近の投稿

労基署対応第5講 送検・公表リスクを常に意識する

2026年4月23日

労基署対応第4講 是正勧告は「書面提出イベント」ではなく実態改善として扱う

2026年4月23日

労基署対応第3講 資料は先に揃え、欠けているものを把握する

2026年4月23日

労基署対応第2講 その場しのぎの説明をしない

2026年4月23日

労基署対応第1講 監督署からの連絡を軽く扱わない

2026年4月23日

第10講 提訴するか、交渉で終えるか ―― 労働災害民事訴訟の実践的な見極め

2026年4月22日

第9講 証拠で勝負が決まる ―― カルテ・タイムカード・LINE・報告書の使い方

2026年4月22日

第8講 労災給付と損害賠償の関係 ―― 二重取りにならない整理とは

2026年4月22日

第7講 いくら請求できるのか ―― 治療費・休業損害・逸失利益・慰謝料の考え方

2026年4月22日

第6講 会社はこう反論してくる ―― 過失相殺・素因減額・自己責任論への対処

2026年4月22日

カテゴリー

  • お知らせ
  • コラム
  • 未分類

アーカイブ

  • 2026年4月
  • 2026年3月
  • 2026年2月
  • 2025年12月
  • 2025年8月
  • 2025年4月
  • 2024年12月
  • 2024年1月
  • 2023年10月
  • 2023年7月
  • 2022年11月
  • 2022年7月
  • 2022年4月
  • 2021年11月
  • 2021年10月
  • 2021年7月
  • 2021年4月
  • 2021年3月
  • 2020年12月
  • 2020年11月
  • 2020年2月
  • 2020年1月
  • 2019年12月
  • 2018年3月

弁護士法人森重法律事務所

代表弁護士:舛本 行広(山口県弁護士会)
〒740-0022 山口県岩国市山手町2-8-3
TEL:0827-24-5311
(営業時間:平日9:00〜18:00)

アクセス:JR「岩国駅」徒歩15分
フレスタモール・カジル岩国店から徒歩5分、岩国市役所から徒歩5分
お車でお越しの場合は、駐車場がございます。

ページ一覧

  • 弁護士のご紹介
  • 事務所のご案内
  • 個人のお客様
  • 法人のお客様
  • 弁護士費用
  • お問い合わせ

Copyright © 弁護士法人森重法律事務所 All Rights Reserved.

Powered by WordPress with Lightning Theme & VK All in One Expansion Unit by Vektor,Inc. technology.

MENU
  • 弁護士のご紹介
  • 事務所のご案内
  • 個人のお客様
  • 法人のお客様
  • 弁護士費用
  • お問い合わせ
PAGE TOP