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中小企業法務

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2026年3月28日 / 最終更新日時 : 2026年3月28日 info@morishige-law.com コラム

第30講 顧問弁護士は何をしてくれるのか|“問題が起きてから”では遅い理由

第30講 顧問弁護士は何をしてくれるのか|“問題が起きてから”では遅い理由 「弁護士は、裁判になってから頼むもの。」中小企業では、まだこの感覚がかなり強く残っています。もっとも、日本弁護士連合会は、顧問弁護士を、契約した […]

2026年3月28日 / 最終更新日時 : 2026年3月28日 info@morishige-law.com コラム

第29講 資金繰りが厳しくなったとき|破産だけではない選択肢

第29講 資金繰りが厳しくなったとき|破産だけではない選択肢 資金繰りが苦しくなると、経営者の頭の中は「もう破産しかないのか」に一気に寄りがちです。もっとも、実務では、資金繰り悪化=直ちに破産、ではありません。裁判所は、 […]

2026年3月28日 / 最終更新日時 : 2026年3月28日 info@morishige-law.com コラム

第28講 M&Aを考える中小企業が最低限知っておくべきこと

第28講 M&Aを考える中小企業が最低限知っておくべきこと 中小企業にとってM&Aは、もはや一部の大企業だけの話ではありません。中小企業庁の事業承継ガイドラインでも、M&Aは「社外への引継ぎ」の一 […]

2026年3月28日 / 最終更新日時 : 2026年3月28日 info@morishige-law.com コラム

第27講 親族内承継でもめる理由|相続と会社支配のズレ

第27講 親族内承継でもめる理由|相続と会社支配のズレ 親族内承継は、「家族の中で引き継ぐのだから、第三者承継より揉めにくい」と思われがちです。実際、中小企業庁の事業承継ガイドラインも、親族内承継には、内外の関係者から心 […]

2026年3月28日 / 最終更新日時 : 2026年3月28日 info@morishige-law.com コラム

第26講 事業承継で最初に整理すべきこと|株式・後継者・経営の引継ぎ

第26講 事業承継で最初に整理すべきこと|株式・後継者・経営の引継ぎ 事業承継というと、「社長を誰に替えるか」「株式を誰に渡すか」という話だけで終わりがちです。もっとも、中小企業庁の事業承継ガイドラインは、事業承継を単な […]

2026年3月28日 / 最終更新日時 : 2026年3月28日 info@morishige-law.com コラム

第25講 業者間トラブルが訴訟になる前に|交渉・調停・訴訟の選び方

第25講 業者間トラブルが訴訟になる前に|交渉・調停・訴訟の選び方 業者間トラブルが起きたとき、現場ではすぐに「裁判しかないのではないか」という空気になりがちです。もっとも、実務では、争いがあることと、すぐ訴訟に進むべき […]

2026年3月28日 / 最終更新日時 : 2026年3月28日 info@morishige-law.com コラム

第24講 取引先との価格転嫁交渉をどう進めるか|原材料費・人件費上昇時の進め方

第24講 取引先との価格転嫁交渉をどう進めるか|原材料費・人件費上昇時の進め方 原材料費、エネルギー費、人件費が上がっているのに、取引価格だけが据え置かれる。中小企業では、これがいちばんじわじわ効く問題です。しかも、価格 […]

2026年3月28日 / 最終更新日時 : 2026年3月28日 info@morishige-law.com コラム

第23講 下請代金・支払条件・値下げ要請の問題|「値下げして当然」と言われたときの見方

第23講 下請代金・支払条件・値下げ要請の問題|「値下げして当然」と言われたときの見方 中小企業同士の取引では、代金の話が「お願い」や「協力」の形で出てきやすく、法的な問題として意識されないまま進むことがあります。もっと […]

2026年3月28日 / 最終更新日時 : 2026年3月28日 info@morishige-law.com コラム

第22講 一方的な契約解除・打切りにどう対応するか

第22講 一方的な契約解除・打切りにどう対応するか 取引先から、ある日突然「本契約は解除します」「今月限りで打ち切ります」「来月以降は発注しません」と言われることがあります。中小企業の現場では、そこで慌ててしまい、「解除 […]

2026年3月28日 / 最終更新日時 : 2026年3月28日 info@morishige-law.com コラム

第21講 クレーム対応を法務に変える|謝罪・説明・再発防止の線引き

第21講 クレーム対応を法務に変える|謝罪・説明・再発防止の線引き クレーム対応で会社が最初に外しやすいのは、正当な苦情と不当・過剰な要求を最初から一緒に扱ってしまうことです。厚生労働省のカスタマーハラスメント対策マニュ […]

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第18講 株主総会は止められるのか|開催禁止・決議瑕疵・保全の現実

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第17講 証拠はどこに残るのか|メール・LINE・議事メモ・録音が支配権紛争をひっくり返すとき

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第16講 どこから壊れるのか|登記・通帳・印章・株主名簿の初動確保

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第15講 誰に相談が来るのか|社長・少数株主・親族・幹部それぞれの依頼者ポジション

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第14講 判決で勝っても会社は戻らない|長期訴訟と事業劣化をどう見るか

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第13講 会社を二つに割らずに終われるか|和解・株式買取・退場設計の実務

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第12講 銀行・取引先・従業員は誰を社長とみるのか|法的支配と事実上の支配がずれるとき

2026年3月29日

第11講 会社の金を誰が動かしたのか|役員報酬・仮払金・関係会社取引が紛争を加速させるとき

2026年3月29日

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