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2026年3月28日 / 最終更新日時 : 2026年3月28日 info@morishige-law.com コラム

第3講 法定相続分とは何か|どう分けるのが法律上の原則か

第3講 法定相続分とは何か|どう分けるのが法律上の原則か 相続の話になると、「結局、誰がどれだけもらうのか」という点がすぐに問題になります。このとき基準になるのが、法定相続分です。法定相続分とは、民法が定める相続人ごとの […]

2026年3月28日 / 最終更新日時 : 2026年3月28日 info@morishige-law.com コラム

第2講 誰が相続人になるのか|配偶者・子・親・兄弟姉妹の基本

第2講 誰が相続人になるのか|配偶者・子・親・兄弟姉妹の基本 相続の話になると、多くの方がまず「結局、誰が相続人になるのか」という疑問を持ちます。実際、相続の出発点はここです。誰が法的に相続人なのかが定まらなければ、その […]

2026年3月28日 / 最終更新日時 : 2026年3月28日 info@morishige-law.com コラム

第1講 相続とは何か|人が亡くなったあとに何が起きるのか

第1講 相続とは何か|人が亡くなったあとに何が起きるのか 相続は、単に「財産を受け継ぐこと」ではありません。ある人が亡くなった瞬間から、その人に属していた財産上の権利義務が、一定のルールに従って家族や親族に引き継がれてい […]

2026年3月28日 / 最終更新日時 : 2026年3月28日 info@morishige-law.com コラム

第11講  契約解除と損害賠償の横断整理|どの契約類型でも最後に問題になること

第11講 契約解除と損害賠償の横断整理|どの契約類型でも最後に問題になること 売買、請負、賃貸借、消費貸借、委任、和解と、契約類型ごとに請求原因や典型抗弁はかなり違います。しかし、紛争が煮詰まってくると、最後はかなりの頻 […]

2026年3月28日 / 最終更新日時 : 2026年3月28日 info@morishige-law.com コラム

第10講  使用貸借・寄託その他無償契約|軽く見られがちな契約ほど要件事実が効いてくる

第10講 使用貸借・寄託その他無償契約|軽く見られがちな契約ほど要件事実が効いてくる 使用貸借や寄託のような無償契約は、当事者の感覚では「善意で貸しただけ」「ちょっと預かっただけ」という話として処理されがちです。しかし、 […]

2026年3月28日 / 最終更新日時 : 2026年3月28日 info@morishige-law.com コラム

第9講  和解契約・示談契約|成立したのか、どこまで含むのかが争われるとき

第9講 和解契約・示談契約|成立したのか、どこまで含むのかが争われるとき 和解契約・示談契約の事件でいちばん重要なのは、**「そもそも和解が成立したのか」という問題と、「成立したとして、その和解はどこまでの争いを片付けた […]

2026年3月28日 / 最終更新日時 : 2026年3月28日 info@morishige-law.com コラム

第8講  委任・準委任契約|報酬請求と費用償還請求はどう違うのか

第8講 委任・準委任契約|報酬請求と費用償還請求はどう違うのか 委任・準委任の事件でまず押さえるべきなのは、請負のように「仕事が完成したか」で直ちに整理する類型ではないということです。民法643条は、委任を「当事者の一方 […]

2026年3月28日 / 最終更新日時 : 2026年3月28日 info@morishige-law.com コラム

第7講  保証契約|主債務との関係を外さずに請求を立てるには

第7講 保証契約|主債務との関係を外さずに請求を立てるには 保証契約の事件でまず押さえなければならないのは、保証債務は主債務から独立して単独で立つものではないということです。民法446条は、保証人は主たる債務者がその債務 […]

2026年3月28日 / 最終更新日時 : 2026年3月28日 info@morishige-law.com コラム

第6講  消費貸借契約|貸した金を返せという事件で本当に必要な主張は何か

第6講 消費貸借契約|貸した金を返せという事件で本当に必要な主張は何か 金銭消費貸借の事件は、依頼者の感覚では「お金を貸したのに返してくれない」という一言で済みそうに見えます。しかし、訴訟実務では、そこで直ちに勝負が決ま […]

2026年3月28日 / 最終更新日時 : 2026年3月28日 info@morishige-law.com コラム

第5講  敷金返還請求|明渡し、原状回復、未払賃料控除はどう組み立てるか

第5講 敷金返還請求|明渡し、原状回復、未払賃料控除はどう組み立てるか 敷金返還請求は、賃貸借の紛争の中でも、当事者の感覚と法的な構造がずれやすい分野です。退去した賃借人の側から見ると、「部屋を出たのだから預けた金を返し […]

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第10講 提訴するか、交渉で終えるか ―― 労働災害民事訴訟の実践的な見極め

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第7講 いくら請求できるのか ―― 治療費・休業損害・逸失利益・慰謝料の考え方

2026年4月22日

第6講 会社はこう反論してくる ―― 過失相殺・素因減額・自己責任論への対処

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