TEL:0827-24-5311

弁護士法人森重法律事務所

  • 弁護士のご紹介
  • 事務所のご案内
  • 個人のお客様
  • 法人のお客様
  • 弁護士費用
  • お問い合わせ

2026年3月

  1. HOME
  2. 2026年3月
2026年3月29日 / 最終更新日時 : 2026年3月29日 info@morishige-law.com コラム

第40講 遺産分割審判とは何か|話し合いでまとまらないとき裁判所はどう決めるか

第40講 遺産分割審判とは何か|話し合いでまとまらないとき裁判所はどう決めるか 遺産分割審判とは、相続人同士の話合いで合意できなかったときに、家庭裁判所が最終的に分割方法を決める手続です。裁判所は、遺産分割調停が不成立に […]

2026年3月29日 / 最終更新日時 : 2026年3月29日 info@morishige-law.com コラム

第39講 遺産分割調停とは何か|家庭裁判所での話し合いはどう進むのか

第39講 遺産分割調停とは何か|家庭裁判所での話し合いはどう進むのか 遺産分割調停は、相続人同士の話合いがつかないときに、家庭裁判所で合意による解決を目指す手続です。裁判所は、被相続人が亡くなり、その遺産の分け方について […]

2026年3月29日 / 最終更新日時 : 2026年3月29日 info@morishige-law.com コラム

第38講 相続人廃除と相続欠格とは何か|相続できなくなる制度の違い

第38講 相続人廃除と相続欠格とは何か|相続できなくなる制度の違い 相続では、そもそも「この人は相続人になるのか」という入口で外れる制度があります。それが相続欠格と相続人廃除です。どちらも最終的には「相続できなくなる」方 […]

2026年3月29日 / 最終更新日時 : 2026年3月29日 info@morishige-law.com コラム

第37講 遺言無効になりやすい場面|認知症・筆跡・押印・作成経緯の問題

第37講 遺言無効になりやすい場面|認知症・筆跡・押印・作成経緯の問題 遺言無効の争いは、抽象的に「なんとなく怪しい」では通りません。実務で争点になりやすいのは、概ね、遺言能力、自書・筆跡、押印や日付などの方式、そしてそ […]

2026年3月29日 / 最終更新日時 : 2026年3月29日 info@morishige-law.com コラム

第36講 遺言無効と遺留分はどう違うのか|争い方の選び方

第36講 遺言無効と遺留分はどう違うのか|争い方の選び方 遺言が気に入らないとき、法的な攻め方は大きく二つあります。ひとつは、遺言そのものを無効だと主張する方法。もうひとつは、遺言は有効だとしても、遺留分を侵害している限 […]

2026年3月29日 / 最終更新日時 : 2026年3月29日 info@morishige-law.com コラム

第35講 遺留分侵害額請求の期限はいつまでか|1年と10年の考え方

第35講 遺留分侵害額請求の期限はいつまでか|1年と10年の考え方 遺留分は、計算ができても、期限を外すと権利行使そのものができなくなる論点です。裁判所は、遺留分侵害額請求権について、相続の開始及び遺留分を侵害する贈与又 […]

2026年3月29日 / 最終更新日時 : 2026年3月29日 info@morishige-law.com コラム

第34講 生前贈与はどこまで遺留分に入るのか|持戻しとの違いも含めて

第34講 生前贈与はどこまで遺留分に入るのか|持戻しとの違いも含めて 遺留分でいちばん揉めやすいのは、「昔の生前贈与をどこまで計算に入れるのか」という点です。今の制度では、遺留分を算定する基礎財産に入る生前贈与は無制限で […]

2026年3月29日 / 最終更新日時 : 2026年3月29日 info@morishige-law.com コラム

第33講 遺留分はどう計算するのか|基礎財産・贈与加算・割合の基本

第33講 遺留分はどう計算するのか|基礎財産・贈与加算・割合の基本 遺留分の計算は、感覚でやるとすぐ崩れます。順番としては、まず遺留分を算定するための基礎財産を出し、次に総体的遺留分率を掛け、さらに各人の法定相続分率を掛 […]

2026年3月29日 / 最終更新日時 : 2026年3月29日 info@morishige-law.com コラム

第32講 遺留分侵害額請求とは何か|昔の減殺請求と何が違うのか

第32講 遺留分侵害額請求とは何か|昔の減殺請求と何が違うのか 遺留分の話で、実務感覚が大きく変わったのがここです。今の制度では、遺留分を侵害された相続人は、原則として**「金銭を請求する」ことになります。法務省は、相続 […]

2026年3月29日 / 最終更新日時 : 2026年3月29日 info@morishige-law.com コラム

第31講 遺留分とは何か|遺言があっても最低限守られる取り分

第31講 遺留分とは何か|遺言があっても最低限守られる取り分 遺言は、相続の結論を大きく動かす強い道具です。しかし、だからといって被相続人がどの相続人を完全にゼロにしても、常にそのまま通るわけではありません。そこで出てく […]

投稿ナビゲーション

  • «
  • 固定ページ 1
  • …
  • 固定ページ 16
  • 固定ページ 17
  • 固定ページ 18
  • …
  • 固定ページ 45
  • »

最近の投稿

労基署対応第5講 送検・公表リスクを常に意識する

2026年4月23日

労基署対応第4講 是正勧告は「書面提出イベント」ではなく実態改善として扱う

2026年4月23日

労基署対応第3講 資料は先に揃え、欠けているものを把握する

2026年4月23日

労基署対応第2講 その場しのぎの説明をしない

2026年4月23日

労基署対応第1講 監督署からの連絡を軽く扱わない

2026年4月23日

第10講 提訴するか、交渉で終えるか ―― 労働災害民事訴訟の実践的な見極め

2026年4月22日

第9講 証拠で勝負が決まる ―― カルテ・タイムカード・LINE・報告書の使い方

2026年4月22日

第8講 労災給付と損害賠償の関係 ―― 二重取りにならない整理とは

2026年4月22日

第7講 いくら請求できるのか ―― 治療費・休業損害・逸失利益・慰謝料の考え方

2026年4月22日

第6講 会社はこう反論してくる ―― 過失相殺・素因減額・自己責任論への対処

2026年4月22日

カテゴリー

  • お知らせ
  • コラム
  • 未分類

アーカイブ

  • 2026年4月
  • 2026年3月
  • 2026年2月
  • 2025年12月
  • 2025年8月
  • 2025年4月
  • 2024年12月
  • 2024年1月
  • 2023年10月
  • 2023年7月
  • 2022年11月
  • 2022年7月
  • 2022年4月
  • 2021年11月
  • 2021年10月
  • 2021年7月
  • 2021年4月
  • 2021年3月
  • 2020年12月
  • 2020年11月
  • 2020年2月
  • 2020年1月
  • 2019年12月
  • 2018年3月

弁護士法人森重法律事務所

代表弁護士:舛本 行広(山口県弁護士会)
〒740-0022 山口県岩国市山手町2-8-3
TEL:0827-24-5311
(営業時間:平日9:00〜18:00)

アクセス:JR「岩国駅」徒歩15分
フレスタモール・カジル岩国店から徒歩5分、岩国市役所から徒歩5分
お車でお越しの場合は、駐車場がございます。

ページ一覧

  • 弁護士のご紹介
  • 事務所のご案内
  • 個人のお客様
  • 法人のお客様
  • 弁護士費用
  • お問い合わせ

Copyright © 弁護士法人森重法律事務所 All Rights Reserved.

Powered by WordPress with Lightning Theme & VK All in One Expansion Unit by Vektor,Inc. technology.

MENU
  • 弁護士のご紹介
  • 事務所のご案内
  • 個人のお客様
  • 法人のお客様
  • 弁護士費用
  • お問い合わせ
PAGE TOP