TEL:0827-24-5311

弁護士法人森重法律事務所

  • 弁護士のご紹介
  • 事務所のご案内
  • 個人のお客様
  • 法人のお客様
  • 弁護士費用
  • お問い合わせ

2026年3月

  1. HOME
  2. 2026年3月
2026年3月29日 / 最終更新日時 : 2026年3月29日 info@morishige-law.com コラム

第43講 育児・介護と仕事の両立|休業・時短・不利益取扱いの基本

第43講 育児・介護と仕事の両立|休業・時短・不利益取扱いの基本 育児や介護と仕事の両立というと、まず「休めるかどうか」に目が向きますが、実際の制度はそれだけではありません。育児・介護休業法は、育児休業や介護休業のような […]

2026年3月29日 / 最終更新日時 : 2026年3月29日 info@morishige-law.com コラム

第42講 同一労働同一賃金とは何か|正社員と非正規の待遇差をどうみるか

第42講 同一労働同一賃金とは何か|正社員と非正規の待遇差をどうみるか 「同一労働同一賃金」という言葉は強いので、「同じ職場なら全員まったく同じ待遇にしなければならない」という印象を持たれがちです。ですが、法の中身はそこ […]

2026年3月29日 / 最終更新日時 : 2026年3月29日 info@morishige-law.com コラム

第41講 人事評価が低すぎる|査定そのものを争えるのか

第41講 人事評価が低すぎる|査定そのものを争えるのか 人事評価について不満を持つ労働者は多いのですが、法的には、単に「自分はもっと高く評価されるべきだ」と思うだけで直ちに違法になるわけではありません。ここは解雇や賃金不 […]

2026年3月29日 / 最終更新日時 : 2026年3月29日 info@morishige-law.com コラム

第40講 減給処分・出勤停止・降格|懲戒処分の重さはどう判断されるか

第40講 減給処分・出勤停止・降格|懲戒処分の重さはどう判断されるか 減給処分、出勤停止、降格は、懲戒解雇ほどではないにせよ、労働者にとってかなり重い不利益です。しかも、同じ「重い処分」でも、減給は労基法91条による法定 […]

2026年3月29日 / 最終更新日時 : 2026年3月29日 info@morishige-law.com コラム

第39講 賞与は払われないことがあるのか|ボーナスの法的性質

第39講 賞与は払われないことがあるのか|ボーナスの法的性質 賞与について、最初に押さえるべきなのは、賞与は法律上、すべての会社に当然に支給義務があるものではないという点です。厚生労働省のモデル就業規則も、賞与は労基法そ […]

2026年3月29日 / 最終更新日時 : 2026年3月29日 info@morishige-law.com コラム

第38講 退職金は必ずもらえるのか|制度の有無と減額・不支給の問題

第38講 退職金は必ずもらえるのか|制度の有無と減額・不支給の問題 退職金について、まず最初に押さえるべきなのは、退職金制度は法律上、すべての会社に必ずあるわけではないということです。厚生労働省のモデル就業規則は、退職金 […]

2026年3月29日 / 最終更新日時 : 2026年3月29日 info@morishige-law.com コラム

第37講 退職後に誓約書を書かされた|競業避止・秘密保持はどこまで有効か

第37講 退職後に誓約書を書かされた|競業避止・秘密保持はどこまで有効か 退職時に会社から誓約書を差し出されると、「署名した以上、もう何もできないのではないか」と感じがちです。しかし、法的にはそう単純ではありません。まず […]

2026年3月29日 / 最終更新日時 : 2026年3月29日 info@morishige-law.com コラム

第36講 退職届を出してしまった|撤回できる場合とできない場合

第36講 退職届を出してしまった|撤回できる場合とできない場合 退職届や退職願を感情的に出してしまったとき、最初にやるべきことは、「もう出したから終わりだ」と思い込まないことです。法的には、これが合意退職の申込みなのか、 […]

2026年3月29日 / 最終更新日時 : 2026年3月29日 info@morishige-law.com コラム

第35講 不当解雇を争うとき何を請求するのか|地位確認・未払賃金・仮処分

第35講 不当解雇を争うとき何を請求するのか|地位確認・未払賃金・仮処分 不当解雇を争うとき、労働者が裁判所に向かってする請求は、単に「この解雇はひどい」という抽象的な非難ではありません。法的には、まず解雇が無効であるこ […]

2026年3月29日 / 最終更新日時 : 2026年3月29日 info@morishige-law.com コラム

第34講 解雇理由証明書をどう使うか|争う前に取るべき一手

第34講 解雇理由証明書をどう使うか|争う前に取るべき一手 解雇理由証明書は、解雇された労働者が会社に対して「なぜ解雇したのか」を書面で明らかにさせるための重要資料です。労働基準法22条は、労働者が退職の際に退職事由の証 […]

投稿ナビゲーション

  • «
  • 固定ページ 1
  • …
  • 固定ページ 22
  • 固定ページ 23
  • 固定ページ 24
  • …
  • 固定ページ 45
  • »

最近の投稿

労基署対応第5講 送検・公表リスクを常に意識する

2026年4月23日

労基署対応第4講 是正勧告は「書面提出イベント」ではなく実態改善として扱う

2026年4月23日

労基署対応第3講 資料は先に揃え、欠けているものを把握する

2026年4月23日

労基署対応第2講 その場しのぎの説明をしない

2026年4月23日

労基署対応第1講 監督署からの連絡を軽く扱わない

2026年4月23日

第10講 提訴するか、交渉で終えるか ―― 労働災害民事訴訟の実践的な見極め

2026年4月22日

第9講 証拠で勝負が決まる ―― カルテ・タイムカード・LINE・報告書の使い方

2026年4月22日

第8講 労災給付と損害賠償の関係 ―― 二重取りにならない整理とは

2026年4月22日

第7講 いくら請求できるのか ―― 治療費・休業損害・逸失利益・慰謝料の考え方

2026年4月22日

第6講 会社はこう反論してくる ―― 過失相殺・素因減額・自己責任論への対処

2026年4月22日

カテゴリー

  • お知らせ
  • コラム
  • 未分類

アーカイブ

  • 2026年4月
  • 2026年3月
  • 2026年2月
  • 2025年12月
  • 2025年8月
  • 2025年4月
  • 2024年12月
  • 2024年1月
  • 2023年10月
  • 2023年7月
  • 2022年11月
  • 2022年7月
  • 2022年4月
  • 2021年11月
  • 2021年10月
  • 2021年7月
  • 2021年4月
  • 2021年3月
  • 2020年12月
  • 2020年11月
  • 2020年2月
  • 2020年1月
  • 2019年12月
  • 2018年3月

弁護士法人森重法律事務所

代表弁護士:舛本 行広(山口県弁護士会)
〒740-0022 山口県岩国市山手町2-8-3
TEL:0827-24-5311
(営業時間:平日9:00〜18:00)

アクセス:JR「岩国駅」徒歩15分
フレスタモール・カジル岩国店から徒歩5分、岩国市役所から徒歩5分
お車でお越しの場合は、駐車場がございます。

ページ一覧

  • 弁護士のご紹介
  • 事務所のご案内
  • 個人のお客様
  • 法人のお客様
  • 弁護士費用
  • お問い合わせ

Copyright © 弁護士法人森重法律事務所 All Rights Reserved.

Powered by WordPress with Lightning Theme & VK All in One Expansion Unit by Vektor,Inc. technology.

MENU
  • 弁護士のご紹介
  • 事務所のご案内
  • 個人のお客様
  • 法人のお客様
  • 弁護士費用
  • お問い合わせ
PAGE TOP