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2026年3月22日 / 最終更新日時 : 2026年3月22日 info@morishige-law.com コラム

“ほったらかし投資”の落とし穴|相続・離婚・認知症に備える

NISAや投資信託の普及により、「長期・積立・分散」を前提とした“ほったらかし投資”は、今や特別なものではなくなりました。毎月一定額を積み立て、日々の値動きに一喜一憂せず、時間を味方につけて資産形成を目指す。この考え方自 […]

2026年3月21日 / 最終更新日時 : 2026年3月21日 info@morishige-law.com コラム

岩国・米軍基地関連取引の法務

岩国・米軍基地関連取引の法務 岩国では、米軍基地と地域企業との接点が生じる場面が比較的多く、基地関連企業との契約、業務委託、物品納入、請負、債権回収、労務対応など、通常の企業取引とは少し異なる注意点が問題となることがあり […]

2026年3月21日 / 最終更新日時 : 2026年3月29日 info@morishige-law.com コラム

中小企業法務の主な分野と内容

中小企業法務の主な分野と内容 中小企業法務は、単に「トラブルが起きたときに弁護士が対応する分野」ではありません。日々の契約、従業員対応、取引先との関係、未払金の回収、株主や役員をめぐる問題、事業承継まで、企業経営のほぼ全 […]

2026年3月20日 / 最終更新日時 : 2026年3月20日 info@morishige-law.com お知らせ

ゴールデンウィーク期間中の営業について(お知らせ)

平素より格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。当事務所の令和8年ゴールデンウィーク期間中の営業は、こよみ通りとさせていただきます。 【休業日】令和8年4月29日(水・祝)令和8年5月2日(土)~令和8年5月6日(水・ […]

2026年3月18日 / 最終更新日時 : 2026年3月18日 info@morishige-law.com コラム

第5回 育休取得者への不利益取扱い・ハラスメント|会社が負う法的リスク

育児・介護休業法の実務では、「育休を申し出たら評価が下がった」「復帰後に事実上の左遷をされた」「制度の利用を相談しただけで上司や同僚から圧力を受けた」といった場面が、単なる人間関係の問題ではなく、法的問題になることがあり […]

2026年3月18日 / 最終更新日時 : 2026年3月18日 info@morishige-law.com コラム

第4回 2025年改正の重要ポイント②|3歳から小学校就学前までの柔軟な働き方を実現するための措置

2025年10月1日施行の改正で、実務上とくに重要なのが、**3歳から小学校就学前までの子を養育する労働者に向けた「柔軟な働き方を実現するための措置」**です。これは、従来の「短時間勤務が中心」という発想から一歩進み、子 […]

2026年3月18日 / 最終更新日時 : 2026年3月18日 info@morishige-law.com コラム

第3回 2025年改正の重要ポイント①|子の看護等休暇・残業免除・テレワーク

2025年4月施行の改正育児・介護休業法のうち、実務への影響が特に大きいのが、子の看護等休暇、所定外労働の制限(いわゆる残業免除)、そしてテレワーク関連の見直しです。今回の改正は、単に制度名を変えただけではなく、「子が小 […]

2026年3月17日 / 最終更新日時 : 2026年3月17日 info@morishige-law.com コラム

第2回 育児休業は誰がどこまで取れるのか|取得要件と申出実務

育児・介護休業法の相談では、「うちは正社員ではないが取れるのか」「妻が専業主婦でも取れるのか」「会社が忙しいと言っているが断られるのか」といった点が、実務上よく問題になります。結論からいえば、育児休業は一部の労働者だけの […]

2026年3月17日 / 最終更新日時 : 2026年3月17日 info@morishige-law.com コラム

第1回 育児・介護休業法とは何か|「休む制度」と「働きながら両立する制度」を整理する

育児に関する労務相談では、「育休は取れるのか」という質問だけでなく、「短時間勤務はいつまでか」「残業免除はどこまで請求できるのか」「子どもの体調不良や学校行事で休めるのか」といった相談が多く見られます。ところが、これらは […]

2026年3月17日 / 最終更新日時 : 2026年3月17日 info@morishige-law.com コラム

特別寄与料の調停・審判───相続人ではない親族が、介護や支援の対価を求められる場合があります

相続人ではない親族が、介護や支援の対価を求められる場合があります 被相続人の介護や身の回りの世話、家業の手伝いを長年続けてきたにもかかわらず、自分は相続人ではない――。そのような場面で問題となるのが、特別寄与料です。 た […]

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第8講  勝訴判決の後はどうするか|強制執行で現実の回収につなげる流れ

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第7講  仮差押えの申立てで何が必要か|疎明資料とスピード感の実務

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2026年4月6日

第1講  債権回収とは何か|「請求できる」ことと「回収できる」ことの違い

2026年4月6日

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(営業時間:平日9:00〜18:00)

アクセス:JR「岩国駅」徒歩15分
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